01

11月

2011

東日本大地震関連の子どもの安全調査No2.を行います。

NO.1の調査では先生方に子どもの動揺の有無を聴きました。

今回NO2.の調査では、子ども達のインタビューやその他の調査を通し、

その時どうした、その後どうした、今どうだの調査を行います。

地震直下はもとより、地震から8ヶ月ほどの時間経過のポイントが本当に心も体もきつくなっていると思います。

日本海中部地震の子どもがそうでした。多くの人が支援の手を差し伸べているものと思います。

誇張なき子どもの声を聴きたいと思います。